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제 목 林忠正 : 浮世絵を越えて日本美術のすべてを
분 류 신착도서
소장번호 J045537
저자명 木々康子
역자명
출판사 ミネルヴァ書房
출판일 2009-04-16 페이지 수 383 페이지
ISBN 9784623054121
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책소개
林忠正(一八五三~一九〇六)は在仏二十五年の美術商。日本美術を海外に紹介し、印象派の作品を初めて日本にもたらした。一九〇〇年パリ万博の事務官長も務め、輸出貿易にも心を尽す。その見識は祖国では全く理解されず、浮世絵を流出させた“国賊”とまで言われた。初めて、その実像を多角的に描く。

저자소개
木々康子[キギヤスコ]
1929年生まれ。東京女子大学に学ぶ(歴史・哲学専攻)。一貫して、知識人を中心に「日本の近代とは何か」を主題として描いている。著書に『蒼龍の系譜』(第17回田村俊子賞受賞)(筑摩書房、1976年)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

목차
生い立ちから渡仏まで
一八七八年パリ万国博覧会
開店まで
美術店を開く
パリと浮世絵
浮世絵の時代
失われた時を求めて
印象派と日本
シカゴ・コロンビア世界博覧会と「十二の鷹」
エドモン・ド・ゴンクールとS.ビング
一九〇〇年パリ万博展覧会
別離と死

출처 : 키노쿠니야서점 https://www.kinokuniya.co.jp/

 
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