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제 목 朝鮮外交の近代 : 宗属関係から大韓帝国へ
분 류 신착도서
소장번호 J042496
저자명 森 万佑子
역자명
출판사 名古屋大学出版会
출판일 2017-08-22 페이지 수 332 페이지
ISBN 9784815808839
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책소개
朝鮮はなぜ、東アジア政治の焦点となるのか。中華と近代の結節点に位置し、摩擦のなかから生み出された外交の論理を解明。外政機構の形成から大韓帝国までを一貫した視座でとらえ、東アジア国際関係史のなかで決定的な位置を占めた姿を浮かび上がらせる。

저자소개
森万佑子[モリマユコ]
1983年愛知県に生まれる。2008年東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了。2012年ソウル大学校大学院人文大学博士課程修了。2015年東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。現在、日本学術振興会特別研究員(PD)、博士(学術)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

목차
朝鮮外交形成の論理
第1部 宗属関係の変容―二元的中華の時代(宗属関係の中の条約関係―領選使から駐津大員へ(一八八三~八六年)
宗属関係と条約関係の交錯―駐津大員から駐津督理へ(一八八六~九四年)
対外実務の条約関係への対応―統理交渉通商事務衙門の形成
宗属関係の可視化と朝鮮政府―神貞王后逝去をめぐって)
第2部 大韓帝国の成立―一元的中華の時代(朝鮮からみた日清開戦過程;対外実務の条約関係への特化―宗属関係の終焉;大韓帝国の成立と中華―一元化の帰結;朝鮮政治・外交の変容と朴定陽)
中華のゆくえと朝鮮近代

 
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