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제 목 絵本と浮世絵 : 江戸出版文化の考察 (改訂増補)
분 류 신착도서
소장번호
저자명 鈴木 重三
역자명
출판사 ぺりかん社; 改訂増補版
출판일 2017-10-25 페이지 수 750 페이지
ISBN 978-4831514851
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책소개
今日の浮世絵研究のベースを築いた著者が、江戸の出版物を縦横無尽に解き明かした画期的論文集。大幅に改訂増補した決定版。

저자소개
1919年(大正8)年3月30日-2010年(平成22)9月1日。享年91歳。東京市麻布区霞町生まれ。東京帝国大学文学部国文学科卒。国立国会図書館司書監、白百合女子大学教授を歴任。近世文学、近世美術専攻。

목차
第1部 絵本(バランス
合巻について(大東急記念文庫講演)
合巻の美術―都立中央図書館所蔵本を中心に
合巻の趣向
草双紙『しらぬひ譚』の世界 ほか)
第2部 浮世絵(浮絵の展開と変貌
浮世絵風景版画小史
冨嶽三十六景私見
富嶽百景
「千絵の海」をめぐって ほか)

 
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