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제 목 日朝関係史
분 류 신착도서
소장번호
저자명 関 周一
역자명
출판사 吉川弘文館
출판일 2017-02-07 페이지 수 401 페이지
ISBN 978-4642083089
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책소개
活発な通交・貿易、そして戦争と断絶…。古来、日本列島と朝鮮半島は、国境を史的境界としない多様・多元的な移動や交流があり、王権・国家のあり方や対外関係に大きな影響を与えてきた。律令国家群の形成と展開、秀吉の「唐入り」、日韓国交正常化交渉など、双方の関係を東アジア内の広範な交流にも触れつつ解明。広域史の視点から見つめ直す。

저자소개
1963年、茨城県日立市に生まれる。1992年、筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科単位取得退学。博士(文学、筑波大学)。現在、宮崎大学教育文化学部准教授 ※2015年1月現在 【主な編著書】『中世日朝海域史の研究』(吉川弘文館、2002年)、『対馬と倭寇―境界に生きる中世びと―』(高志書院、2012年)、朝鮮人のみた中世日本』(吉川弘文館、2013年)

목차
1 古代東アジアの国際関係と交流(倭国と朝鮮三国の登場
律令国家群の形成と展開
解体する東アジアとその再編)
2 中世東アジア海域と日朝関係(日麗関係と海商
モンゴルの脅威と高麗・日本
前期倭寇と日麗関係
日朝通行関係と倭人
対馬の朝鮮通交独占から豊臣秀吉の「唐入り」へ
中世日朝関係から近世日朝関係へ)
3 近世の日朝関係とその変容(江戸時代の「交隣」関係と対馬藩
近世中・後期の日朝関係の変質
幕末の日朝関係―「交隣」の崩壊へ
日朝関係の転回―「交隣」から「征韓」へ)
4 近代東アジアのなかの日朝関係(朝鮮の開国
日清・日露戦争
朝鮮植民地支配)
5 敗戦・解放から交流へ(東アジア冷戦の形成と日本と朝鮮半島
冷戦下の日韓・日朝関係
冷戦の崩壊と日韓・日朝関係)

 
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