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제 목 植民地主義再考 : 民族差別なくすため
분 류 신착도서
소장번호 316.82/1
저자명 小林 たかし
역자명
출판사 績文堂出版
출판일 2016-08-17 페이지 수 200 페이지
ISBN 9784881169025
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책소개
京都朝鮮学校〈襲撃事件〉判決の意味、「上海事変」前後のこと、国見の思想と捨て石作戦…。2012-16年にサークル誌『再考再論』に掲載した時評や書評を執筆順にまとめる。

저자소개
◎ 小林 たかし[コバヤシ・タカシ]

1948年、栃木市生まれ。1967年上京―以来、大阪・埼玉・東京で暮らす。これまでに、印刷営業・印刷工・製版工・編集などの仕事をしてきた。30代から定年退職まで中小企業労働運動を末端分会で担う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

목차
- 第1章 : なぜなくならない民族差別

  - 植民地主義再考―朝鮮“三・一独立運動”の記念日に

  -「関東大虐殺」からヘイトスピーチまで―朝鮮人虐殺事件は終わっていない

  - 言葉への無頓着について―朝鮮高校“無償化”除外と植民地主義
 
  - 朝鮮学校への差別、なぜなくてはならない―京都朝鮮学校“襲撃事件”判決の意味

- 第2章 : 戦争と戦後を考える

  - 朝鮮の戦後と日本の戦後―朝鮮戦争勃発から六三年

  -「上海事変」前後のこと―藤森節子『そこにいる魯迅』によせて

  - 戦時下の反戦活動―志真斗美恵『芝寛ある時代の上海・東京』を読む

  - 日本の「終戦」と東アジアの“終戦”―戦後七〇年、「安保法制」に反対する夏に

- 第3章 : ナショナリズム雑感

  - 国見の思想と捨て石作戦

  - 山辺健太郎氏のこと

  - ダイナマイトとなったナショナリズム

  - 大河ドラマ『軍師官兵衛』の描かなかった朝鮮侵略戦争

  - 日韓市民の交流から生まれた本

 
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