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제 목 村上春樹翻訳「ほとんど」全仕事
분 류 신착도서
소장번호 910.26/81
저자명 村上 春樹
역자명
출판사 中央公論新社
출판일 2017-03-17 페이지 수 197 페이지
ISBN 9784120049675
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책소개
同時代作家を日本に紹介し、古典を訳し直す。音楽にまつわる文章を翻訳し、アンソロジーを編む。フィッツジェラルド、カーヴァー、カポーティ、サリンジャー、チャンドラー。小説、詩、ノンフィクション、絵本、訳詞集…。1981年刊行の『マイ・ロスト・シティー』を皮切りに、訳書の総数七十余点。小説執筆のかたわら、多大な時間を割いてきた訳業の全貌を明らかにする。

저자소개
◎ 村上 春樹 [ムラカミ・ハルキ]

1949年生まれ。日本を代表する小説家であると同時に、アメリカ文学の優れた読み手として、カポーティ、フィッツジェラルド、カーヴァー、オブライエン、ペイリー等の作品を手ずから翻訳し、精力的に紹介してきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

목차
- 翻訳作品クロニクル 一九八一‐二〇一七

- 対談 村上春樹×柴田元幸 翻訳について語るときに僕たちの語ること(前編)

- サヴォイでストンプ(オーティス・ファーガソン、村上春樹訳)

- 翻訳について語るときに僕たちの語ること(後編)

- 寄稿 都甲幸治 教養主義の終りとハルキムラカミ・ワンダーランド 村上春樹の翻訳

 
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