> 일본학도서관 > 신착도서
 
 
51T1XR4WNZL__SS500_.jpg
제 목 [岩波現代文庫 学術 16] 文化と両義性
분 류 신착도서
소장번호 080/INGB/G16
저자명 山口 昌男
역자명
출판사 岩波書店
출판일 2013-06-05 페이지 수 303 페이지
ISBN 9784006000165
첨부파일 첨부된 파일이 없습니다.

책소개
膠着した状況を活性化し、文化が本来もつ創造力を回復するために、風土記からロシア・フォルマリズムに及ぶ文化の広大な領野に記号論的アプローチを試みる。著者はさらに現象学を援用しつつ、文化のもつ両義的な性格に着目し、それを分析の軸とした新たな文化理論を提起する。70年代後半以降の日本の文化界に多大な影響を与えた名著。

저자소개
◎ 山口 昌男 [ヤマグチ・マサオ]

1931年北海道生まれ。アジア・アフリカ言語文化研究所教授、同研究所所長、札幌大学学長等を歴任。文化人類学者として、西アフリカ、インドネシア、カリブ海諸国等でフィールドワークを行う。道化・トリックスターの分析、中心と周縁理論、近代日本の負け派に着目した敗者学等を通じて、国内外の思想界に衝撃を与え、その広い学識は文学・芸術等の分野にも影響を及ぼした。2013年3月逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

목차
- 第1章 : 古風土記における「文化」と「自然」

- 第2章 : 昼の思考と夜の思考

- 第3章 : 記号と境界

- 第4章 : 文化と異和性

- 第5章 : 現実の多次元性―A・シュッツの理論をめぐって

- 第6章 : 象徴的宇宙と周縁的現実

- 第7章 : 詩的言語と周縁的現実―両義性の彼方へ

 
비밀번호 입력
비밀번호를 입력하세요
 
 
비밀번호 입력
 
서평
목록이 없습니다.
목록