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제 목 村上春樹「物語」の認識システム
분 류 신착도서
소장번호 910.2/146-7
저자명 山根 由美恵
역자명
출판사 若草書房
출판일 2007-06-21 페이지 수 291 페이지
ISBN 9784948755970
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책소개
「言葉」に対する不審から出発した作家が、どのような「物語」を紡ぎ出してきたのか。本書では、村上文学を支えている原理、「物語」の認識システムを2つの視座から考究し、明らかにする。

저자소개
◎ 山根 由美恵 [ヤマネ・ユミエ]

1997年広島大学教育学部卒業。2003年広島大学大学院文学研究科博士課程後期修了。博士(文学)。現在、広島国際大学・鈴峯女子短期大学非常勤講師 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

목차
- “物語”の認識システム

- 第1部 : “物語”の誕生と展開―『風の歌を聴け』から『ノルウェイの森』
 
  - 未分化の“物語”―原点と三系譜の源流

  - “物語”の展開―進化する三系譜

- 第2部 : 書く行為と語る行為/改稿・記憶・トラウマ―『中国行きのスロウ・ボート』の世界

  - 改稿という「問題領域」―Textual Criticismの視座から

  - 書く行為と語る行為―記憶とトラウマ

 
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